厄除祈願 ライブ配信・オンライン祈願

KG100117

3,000円

祈願授与品
ライブ配信
購入数

日本には古来から人生の節目を「厄年」として忌み慎む慣わしがあります。
人間の一生のうち、何らかの厄難に遭遇する恐れの多い年齢をいい、医学の発達した現在においても、万事に慎まなければならない年齢として、人々に意識されています。厄年というのは、現代の生活にも当てはまる人生の転換期であり、肉体的にも精神的にも調子を崩しやすい年齢といえるのです。
男性は数えで25歳・41歳・42歳・43歳・61歳、女性は数えで19歳32歳・33歳・34歳・37歳・61歳が厄年に当たります。
以前は旧暦の正月に祈願を受けるのが良いとされておりましたが、最近では年が変わる1月1日から旧正月(2月3日)までにお受けになられる方が多く見受けられます。
また、それ以降でも受け付けておりますので、その年の厄災を払い落とし、厄年の一年を無事に過ごせますようご祈願をお受けください。
お申込みいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇のご神徳をお頒ちし、皆様の厄除祈願をご奉仕いたします。
※特に男性42歳は「男が死に(42)至る」、女性33歳は「女がさんざん(33)な目に逢う」という語呂のこじつけもあって、本厄・大厄とされ、神社で祈願を受けるのが江戸時代以降定着しています。

【祈願授与品:3,000円】
木札・厄除けお守り(お渡しするお守りは一つ)・神塩・御久米
【祈願授与品:5,000円】
木札・厄除けお守り(お渡しするお守りは一つ)・神塩・御久米・御箸・厄除け鈴お守り
【祈願授与品:10,000円】
木札・厄除けお守り(お渡しするお守りは一つ)・神塩・御久米・御箸・厄除け鈴お守り・水琴桃鈴身代りお守り・御神酒・千里将願絵馬

お申込みの際は備考欄に下記を貼り付けてご記入下さい。
祈願者の名前:(ふりがな)
住所:(ふりがな)



【ライブ配信祈願について】
遠方によりご参拝できない方、祈願状況を見られたい方のために「youtube」でのライブ配信祈願を設けております。ネット越しではございますが、お清め、代表玉串等をさせていだきます。
また、複数でのライブ配信を見ることも可能です。
限定公開のため個人情報漏れはございません。

ご希望される方は選択欄より「申し込む」を選択してください。(+5000円)
ライブ配信での祈願をご希望される方は、
下記のテンプレートを申込みの際に備考欄に貼り付けてご記入ください。

祈願者の名前【(ふりがな)】
住所【(ふりがな)】
祈願日【(申込日より5日以降)】
希望時間【10:00、12:00、15:00】

名前、住所は「ふりがな」を必ずご記入ください。
祈願希望日は申込日より5日以降からお願いします。
希望時間は3つの中からご選択ください。

他の方と希望時間が被る場合は改めてこちらより連絡をさせていただきます。
先に申し込んだ方を優先させていただきます。
ライブ配信は申込者の方にリンクをお送り致しますので複数でのライブ配信をご希望の場合、
申込者の方よりリンクをお伝え下さい。
受付後、改めてメールにてご連絡させていだきます。

お守り・お札等はご神前にお供えし祈願しています

献饌の儀

皆様に頒布致しますお守りをご神前にお供えします。

祓詞奏上(はらへことばそうじょう)

祓戸の大神(はらへどのおおかみ)等に祓詞を奏上し、御神札・お守りなどを祓い清めて下さいとお願いします。

大麻祓の儀(おおぬさはらいのぎ)

大幣で祓い清めます。

祝詞奏上(のりとそうじょう)

お申込者様の願意に添ったお願い事を、一言一句大事にしながら、丁寧に神様にお伝えし、神様のご神徳やご加護をいただきますように祝詞を奏上します。

入魂の義(にゅうこんのぎ)

神様の幸魂(さきみたま)、奇魂(くしみたま)というご神霊を籠らせます。

※『幸魂』繁殖繁栄して栄える力を意味する
※『奇魂』統一や調和する力を意味する

撤饌の儀

お供えした授与品を皆様に頒布致します。

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